エアフレーム
効果の内容
花粉を燃料とするフレームシステムで、フレームボール(火の玉)フレームプロジェクター(火柱)を現出させます。
フレームをつくる燃料としてよく使われるのは、LPガスなどの可燃性ガス、煙火、可燃性液体燃料などがあげられますが、これらは可燃性が強く規制を受けやすいものと言えます。しかしエアーフレームは花粉を燃料としており、花粉自体は可燃性が弱く規制を受けにくいものと言えるでしょう。
使用法のバリエーション
遠隔操作により、キッカケで点火、燃焼させることが可能です。
サイズ:W220 X D320 X H440
重量:使用電源:AC100V 5V
仕様 炎噴出能力 フレームボール
| 炎高 | 炎幅 | 噴射回数 |
|---|---|---|
| 2m | 約1m |
仕様 炎噴出能力 フレームプロジェクター
| 炎高 | 炎幅 | 噴射回数 |
|---|---|---|
| 2m | 約m |