フラッシュ効果

フラッシュ効果

製品の特徴

鉄管から強い光とともに白煙が発生する効果です。

※煙火を消費する場合、消防署への届出等が必要となります。
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呼び名

以前はマグネシウムを使い、フラッシュ効果を行っていたため、それらが語り継がれて現在も「マグネシウム効果」と呼ばれるようです。
「光玉」、「閃光」、「マグネシウム」、「フォトフラッシュ」など、呼び名も様々ですが、全て同じ物です。

使用法のバリエーション

ステージの前面に仕掛けを数多く並べ、一斉に点火することで、観客の目を一瞬眩ませるなど、インパクトのある効果 としてよく使用されますが、観客の視界から外れがちな場所にこの効果を使うことで、観客の視線を一斉に集中させるなど、補助効果も可能です。

製品のバリエーション

発生する光の違いで、白光・紅光・緑光の3種類があり、白光は点火と同時に爆発音を伴うものと伴わないものがあります。
紅光・緑光も、必要ならば「音効果」を付加することによって、爆発音を出すことができます。状況、規模に応じて、様々な演出が可能です。