(呼び名) 「乱玉」、「ローマンキャンドル」などの呼び方があります。
(製品の特徴) 丈夫な厚紙の筒から、小さな「星」が連続して打ち上げられます。 一つ一つの「星」が小さいため、通常は数十本を束にして一斉に点火し、厚みを持たせることで効果を増します。 ※煙火を消費する場合、消防署への届出等が必要となります。 (詳細はこちらへ)
(使用法のバリエーション) 屋外・夜間での使用が殆どです。 一直線上に仕掛けを並べ、一斉に点火することで「花火の壁」を創出します。
製品のバリエーション
種類
高さ
効果
銀龍
いずれも 20m〜30m 程度
銀色の星が発光しながら連続して打ち出される
紅龍
紅色の星が発光しながら連続して打ち出される
緑龍
緑色の星が発光しながら連続して打ち出される
青龍
青色の星が発光しながら連続して打ち出される
黄龍
黄色の星が発光しながら連続して打ち出される
乱玉 バースト
星玉が発光しながら連続して打ち出され、 上空にて破裂音と共に銀色の光の粒子が飛散する
紫蘭
星玉が発光しながら連続して打ち出され、 上空にて開花し紫色の光の粒子が飛散する
黄鶯
黄色い光を発光して、螺旋回転しながら音を発し、連続して打ち出される