『スーパースモーク1000』
様々な状況に応じたマシンセッティング・各種スモーク液のチョイスが可能です。
また、DMX信号により、照明卓などで発煙量の調整が可能です。
ウォーターベースの液を使用しているので、消防の許可を必要としません。 |
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『スーパースモーク3000ターボ』
様々な状況に応じたマシンセッティング・各種スモーク液のチョイスが可能です。
この機種はファンを内蔵しているため、通常の送風機を必要としません。
また、DMX信号により、照明卓などで発煙量・内蔵ファンの強さの調整が可能です。
ウォーターベースの液を使用しているので、消防の許可を必要としません。 |
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『スーパースモーク4000ターボ』
スモークの噴出口が二箇所あり、かつ、ファンを内蔵しているタイプです。
このマシン1台でスーパースモーク3000・2台分に相当します。
発煙量が非常に多く、大型ヒーターを搭載しているため、大容量の電源を必要とします。
また、DMX信号により、照明卓などで発煙量・内蔵ファンの強さの調整が可能です。
ウォーターベースの液を使用しているので、消防の許可を必要としません。 |
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『VIPER
・ VIPER nt・ VIPER 2.6』
発煙量が従来のマシンより大きく、「ジェットスモーク効果」のように噴出(最大煙長約10m)することが可能なほか、専用のアームにて吊り下げて使用・噴出口を真上に向けて使用など、様々な状況に応じたマシンセッティングが可能です。2.6にいたっては、噴出口が2つあり、ntに比べ発煙量が倍となるため、よりいっそうスモークでの演出効果の幅が広がります。各種スモーク液のチョイスにより様々な演出状況に対応します。また、DMX信号により、照明卓などで発煙量の調整が可能です。(nt及び2.6はDMXコンバータが内蔵式となっております)
ウォーターベースの液を使用しているので、消防の許可を必要としません。 |
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『ロードフォグ・
ロードフォグ6(シックス)』
似たような効果を持つ「ミクロマシーン」というものもあります。「ジェットスモーク効果」のように力強く噴出(最大煙長約10m)します。専用のスモーク液を使用するので、会場全体がスモークで白く煙ることはありません。ヒーターの温度が下がらない限りは繰り返しの噴出が可能です。
瞬時に且つ大量に噴出される白煙によって、出演者を隠すなどの演出や、その煙のシルエット自体を見せる、といった演出も可能です。ハンガーを使用し、高所に吊り下げて使用する事もできます。
ロードフォグ6(シックス)の方は、スモークの噴出口が6方向に開いており、花の開くようにスモークが噴出します。
ウォーターベースの液を使用しているので、消防の許可を必要としません。 |
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『タイニーフォガー』
非常に小型なスモークマシンです。今までに類のない、ごくわずかな設置スペースでスモーク効果が得られます。
電源はバッテリーを使用するため、電源の引き回しがなく、持ち出しの小道具や出演者の衣装などに仕込むことが可能です。無線での遠隔操作が可能なため、離れたところからリモコンのボタンひとつで瞬時に発煙ができます。
ウォーターベースの液を使用しているので、消防の許可を必要としません。 |