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(効果の内容)
花粉を燃料とするフレームシステムで、フレームボール(火の玉)フレームプロジェクター(火柱)を現出させます。
フレームをつくる燃料としてよく使われるのは、LPガスなどの可燃性ガス、煙火、可燃性液体燃料などがあげられますが、これらは可燃性が強く規制を受けやすいものと言えます。しかしエアーフレームは花粉を燃料としており、花粉自体は可燃性が弱く規制を受けにくいものと言えるでしょう。
※裸火を消費する場合、消防署への届出等が必要となります。
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(使用法のバリエーション)
遠隔操作により、キッカケで点火、燃焼させることが可能です。
(仕様)
サイズ:W220×D320×H440
重量:8.8kg
使用電源:AC100V 5A
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